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求めていたのは風俗

気付きました。自分が求めいてたサービスこそ風俗だったんだなって。それまでいろいろと利用していたんですよ。いわゆる水商売系のサービスはいろいろとお世話になっていたんですけど、どれも楽しいとは思いますがそこまでピンとは来ていなかったんです。でも風俗に足を運んだらそれまで利用した他のサービスでは得られないような満足感に包まれたんです。これこそ自分が求めていたものだなってことに気付かされたんです。本当に嬉しい気持ちになれました。ただ、風俗にもいろいろなジャンルがあるものなんですね。自分はそこまで風俗に詳しい訳ではないので、何がどうなのかって点は正直、あまりよく分かっていなかったんですよね。でも風俗を利用してみて、これが風俗のすばらしさなのかと。更にはそれぞれのジャンルのこともある程度勉強したので、これからはもっともっと風俗のことを楽しみたいなって思っています。楽しいサービスは気分が違うものだなとも思いましたし。

自分で腰を動かす凄い子

あのソープ嬢は本当に印象に残っています。なぜならとっても積極的だったんです。ソープという風俗がそもそも相手のためにって気持ちを持つ風俗だと思うんですけど、それを差し引いても彼女はお客であるこちらのためではなく、自分の快感のために頑張っていたんじゃないかなと思いますね(笑)特にバックの時が凄かったんです。いくらソープでもバックの時は男が主導権を握るものだと思うんですけど、彼女に関してはずっと自分で動かしていたんですよね。これに驚かされました。ここまでしてくれるのかと。むしろこれは完全に自分の快感のためなんじゃないか。そう思ったくらい、彼女の腰使いはソープ嬢のレベルを越えていました。でもそれだけ彼女が本気で感じていたってことだとも思うので、自分の中の興奮も相当高まりましたね。それに彼女、腰を動かすだけではなく、あらゆる局面に於いてこちらのことを考えてくれている女の子。最初から最後まで大満足出来ましたよ。

[ 2016-12-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談