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風俗に行き過ぎと風俗好きの友人に言われた私の体験談を書いてみました。

就職前に風俗って思ってたんです

就職する前に風俗に行っておこうとは思っていたんです。社会人になってからではなく、社会人になる前に行っておいた方が社会人になってから風俗にハマってしまうこともないんじゃないかなと。社会人になる前であればお金もそこまで持っていないのでブレーキになるんじゃないかなとも思って五反田の風俗に行ってきたんですけど、はっきり言ってしまえばどちらであっても特に関係ないんじゃないかなって思いますよ。
ただ、就職前で良かったなって思ったのは風俗嬢が励ましてくれたところでしょうか。「社会人は大変だろうから頑張ってね」って。もちろん社交辞令というか、別に自分だけではなく、いろんな人に言っているんだろうなってことくらい自分でも分かります。それでもやっぱり嬉しいものじゃないですか。そんな風に一応は心配する素振りを見せてくれるってだけで、なんだか自分自身、社会人としてやっていけるんじゃないかなって自信を得ましたし、辛くなったらまた来ようと決めましたね。

彼女と五反田の風俗で過ごした思い出が蘇りました

何度か指名したことがあったEさんが風俗を卒業するとのこと。しかもそれを最後の出勤の日に知った…というか、さすがに風俗嬢の卒業はイベント等が行われる訳ではないのでいつも通りに指名して楽しもうって思ったら彼女からそう告げられたんですよね。
いつもって訳ではないんですけど、それなりに何度か指名させてもらったんです。だから彼女と過ごした五反田の風俗の思い出が蘇りましたね。あどけない表情ではあるものの巨乳。このアンバランスさのおかげで毎回男心を刺激されていました。それがまたとても楽しかったんですよね。
きっと彼女は風俗嬢としての仕事から離れたら年相応の普通の女の子なんでしょう。もっと彼女と遊びたい、でも将来を応援してあげたい。そんな思いがグルグルと回ったんですけど、最後とはいえ楽しめて良かったです。もしもこの日、自分が風俗を利用しようって気持ちになっていなかったらいつの間にか彼女と会えなくなってショボーンとしてしまっていたでしょうし。